GMOコインの「貸仮想通貨」サービスに新たにアルトコイン4種が加わる

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先月、ビットコインを顧客から利子付きで借りる「貸仮想通貨」を開始したGMOコインですが、今月9日を持って新たにアルトコイン4種の取り扱いも開始したことがわかりました。

「貸仮想通貨」とは、仮想通貨をGMOコインに貸し出すことで、貸し出した数量に応じた貸借料を受け取ることができるというサービスです。

同サービスはユーザー間での仮想通貨貸借を可能にするものではなく、ユーザーからGMOコインへの貸し出しのみとのことです。

今回新たに「貸仮想通貨」に加えられたのはイーサリアム(ETH)、ビットコインキャッシュ(BCH)、ライトコイン(LTC)とリップル(XRP)の4種となっています。

最小・最大申込数量は各通貨ごとに細かく指定されており、満期は150日、年利は5%相当となっています。今回の申込期間は5月9日〜5月23日となっています。

また、募集上限も設けられており、上限以上の申込があった場合には抽選が行われるとのことです。

管理人の一言

「貸仮想通貨」は募集上限がありますので、試してみたい方はお急ぎください(´・ω・`)

新たに加わったイーサリアム(ETH)、ビットコインキャッシュ(BCH)、ライトコイン(LTC)とリップル(XRP)の4種にとっては価格上昇の材料になりますね!

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しの@仮想通貨ICO初心者入門です。

2017年10月から仮想通貨投資を始めました!

誰にでも分かりやすいブログを目指しています(*'ω'*)

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